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2013年9月 8日 (日)

「ドキドキ!プリキュア」第31話 ベリーベリーベリーショートインプレッション

敵のホ○コンビが追いつめられて最後の出撃⇒街の人全てがジコチュー化の危機⇒○モコンビ合体⇒プリキュア絶体絶命(先週授かった神器壊れる)⇒マナの絶望⇒泣き叫んだらスッキリ⇒プリキュアに新たな闘志⇒新しい武器(おもちゃ)登場⇒敵を撃破

そしてホ○コンビは、あろうことか、ベールにとどめを刺されてしまいました。

そして気付いたこと。

そういえば、だいぶ前の話で、トランプ王国から戻れなくなった時も「鏡」が割れる⇒マナの強引な「前向き」さで窮地を脱する、という展開がありました。「鏡」がキーポイントになっています。

・・・・ということですが、やはりマナの絶望からの立ち直りが早すぎるのが、どうしても不自然に思えてしまって、感情移入できませんでした。マナが強すぎるのです。

来週で少しマナの「人間くさい」ところが見られるようですが、ちょっと倒れるくらいのことですし。。。

やはり主人公は少し抜けているくらいの方が、感情移入しやすいです。

敵の方が少し面白いことになってきました。やる気のないようにふるまっていたベールが最大の黒幕であるようです。来週はジコチュートリオとして久しぶりの登場ですが、そのパワーバランスはどうなるのでしょうか。

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